| 古いページへ▼

FILCO製Cherry茶軸スイッチ採用キーボードを修理する

キーボード マジェスタッチ

今使っているキーボードがチャタリングを起こして使いづらくなってしまいました。
このチャタリングを起こしているキーボードを修理してみたいと思います。

今回チャタリングが発生したキーボードは、

キーボード買った(FILCO FKBN87M/EB)
http://mksaver70.blog.jp/archives/51465216.html

の、2009年の記事で紹介したのもので、キー入力で評判の良いCherry社の茶軸スイッチを採用。品質と耐久性はなかなかのものです。 チャタリングする箇所は数字の「4」の部分。軽く押下すると入力されず、強く押下すると連打されるという困りものです。

画像多いので続きにしてあります。

  

超小型ATXアルミケース「JONSBO RM2」開封の儀&レビュー

JONSBO RM2 箱1

久しぶりの投稿は自作PC第4期乗せ換えとなりました。
スマートフォン撮影のため、多少見にくい部分もあるかと思いますが、何卒ご了承くださいm(_ _)m。

JONSBO RM2

大きさW209mm, D302mm, H341mm
重量2.6kg
素材メイン部: 1.8mmアルミニウム、その他: 1.5mmアルミニウム
マザーボード規格ATX(305x245mmまで)/MicroATX/Mini-ITX
ドライブベイ2.5インチx3 + 3.5インチx1(12cmファンを外せば3.5インチx2)
PCIスロット6(通常、ATXケースのPCIスロットは7つ)
フロントI/OUSB3.0x2, オーディオ、マイク
対応電源ATX PS2
対応クーラー95mmまでの高さ
その他12cmファン, コントローラー付き

画像多いので続きにしてあります。

  

DELL P2415Q 買ったので開封の儀&レビュー

DELL P2415Q 箱

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎本メールは発送時に、自動送信されております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
毎度ありがとうございます。「NTT-X Store」です。
ご注文頂いております商品を発送させていただきましたのでご報告申し上げます。

商品コード DE14878355
型番    P2415Q(D2RFP)x
商品名   P2415Q
JANコード  
出荷数   1
出荷日   2014/12/12
運送便   佐川急便EDI

ここ最近、モニタの調子が悪く、フルHD(1920x1080)の液晶を買おうかな?と、迷っていた矢先、DELLが4K(3840x2160)、IPS、60Hzで49980円という驚愕プライスのモニタを出してきました。

『これは買うしかない』

Amazonという選択肢もありましたが、多分Primeしか早くないので安定のNTT-X Storeから発売されるのを狙っていました。出たタイミングで即ポチ余裕でした。現時点であまり在庫量が無いようなので、早速開封の儀を執り行います。スマートフォン(Nexus 4)で撮影したり自身の腕が下手くそなので、ボケボケの画質ですが…許して下さいm(__)m

Nexus 6はどうしたって?知らんがな(~_~;)

画像多いので続きにしてあります。

  

PCの構成を一新した

前回PCを一新した日は2008年頃になる。ちょうどデュアルコアCPUも大分安くなってきた頃だ。この度、PCの中身を更新することにした。目玉となるPCパーツについて書いていこうと思う。

AMD A8 Processor
AMDのA8プロセッサだ。このCPUは2012年1月に購入したもので、購入時9000円を切っている。当時はA8プロセッサ自体少なかった頃だったが、運よく入手できた。DirectX 11.0をサポートを高らかに宣伝しているが、その裏でWDDM 1.2、OpenGL 4.2をサポートする点にも注目できる。Intelはドライバーの対応がイマイチなので、WebGLなど、ChromeやOpera、Firefoxユーザーにとっては、今後のインターネット上における新機能の対応に追従できるかに不安が残る。もっとも、ATIからAMDに切り替わり、ドライバの対応を早々に切り上げるようになってきてはいる。PCの寿命が長くなっている一方で、サポートはなかなかそれに追いついていないのは難しいところかもしれない。

SONYの次期ゲーム機 PS4にこのCPUが載るという噂があるが、AMDの製造能力を考えてみても、まず無いだろうと思う。今現在上位CPUはA8-3870Kなど在庫はあるが、時期的にA10プロセッサが登場する頃なので、在庫は今後無くなっていくだろう。

EA-450-PLATINUM 1
EA-450-PLATINUM 2
EA-450-PLATINUM 3
EA-450-PLATINUM 4
AntecのEarthWatts Platinumシリーズだ。電源製造の老舗FSP社のOEM。6000円を切る価格だが、80PLUS PLATINUM認証を通っている。今回購入したきっかけはもともと使っていた電源が6年目を迎えたので、そろそろ買ったほうがいいかな、と思い購入した。ネット上で言われていた「うるさい」「ケーブルが硬い」というのは以前使用していたものと比べると全く感じない。むしろ静かになっているのは驚きだ。6年前でも12cmファンを採用していたとはいえ、比べると大分電源というのものは進歩していると感じた。CPUなど、+12Vを使うようになってきているので、+12Vの増強が今回のポイントだ。2系統で合計60Aもあり、前の電源と比べてみてもほぼ倍増している。少し気になったのは+12Vの出力が気持ち少ない(12.22Vで、12.48Vから-0.26V減少)位かな。

WEI-OLD
WEI-NEW
それ以外にもメモリやSocket FM1のマザーボードを購入している。DDR3-1600の4GBx4で16GBだ。16GBにした理由は色々とあるが、後の事を考えての購入だ。上は換装前、下は換装後のエクスペリエンスインデックス。AMD A8を使っているのにグラフィックスのスコアが低い、という方はチップセットドライバをインストールしているか確認しよう。スコアが低いのは何かしら問題があると思って良い。RADEON HD 6550DのグラフィックススコアはAero、ゲーム用両方とも6.7になっている。ブラウジングの時はJavaScriptを使った画像の表示やYoutube HDの再生時など、ストレス無く行えるようになった。出費はこれでも3万を切っている。やはりAMDはコストパフォーマンスが良いですね。

  

PCに金を回すか、それ以外に金を回すか

【元麻布春男の週刊PCホットライン】 低価格化が進まない日本のPC事情
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hot/20110524_447848.html

ここで取り上げられた日本の姿、Intelの目に映る素の日本の姿に、余計に不安を抱くのである。

というか、

通信環境がPCの普及を阻害する要因になっているとも思いにくい。

携帯電話とかフィーチャーフォンとかスマートフォンという単語が引っかからない時点で絶対おかしいよね、これ。調べたよ。

平成 21 年「通信利用動向調査」の結果
http://www.soumu.go.jp/main_content/000064217.pdf

情報通信機器の普及率の推移(世帯)

総務省の調査結果によると、H21年度のパソコンの普及率は87.2%。下手すると地デジ普及率より良かったりするんじゃない?(注:パソコンにはIPv6対応の壁が目の前まで迫っていますので楽観とかしてません)それに、携帯電話の方が普及率良かったりするんだね。安くなっても60%で浸透率が変わらないのは、何で買わないのかについては、ここではやっぱり分からないことにするけど、100%近くまで動いちゃうってのもおかしな話だと思うよ。今の携帯電話は下手なパソコンよりもずっと高いし、スペックも低い。なのに普及している。パソコンに限れば人件費が高いといわれている日本国で、これだけの低価格を実現しているのには驚くことではないのか?一時期の低価格Celeron搭載ばっかりということもない。

年代別はどうだろうか。携帯・パソコンの利用率(個人)を調べてみよう。

属性別の携帯電話及びパソコンの利用率(個人)H21年度

これ、ある意味子供より老年代の方が最先端行ってるんじゃね?というのは置いといて、

ITmedia モバイル:携帯販売ランキング一覧
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/databox/ranking_archives.html

簡単ケータイが売れるのも納得だよね。

最後に、インターネット利用率(個人)を見てみよう。

属性別のインターネット利用率(個人)H21年度

老年代のインターネット利用率が跳ね上がっているではないか。お孫さんと簡単にメールがやりとりができる携帯電話の存在が大きいから?60〜64歳の利用率が6〜12歳の利用率を超えちゃったではないか。更に6〜12歳の利用率が僅かながら減っている。これは新しい発見だ。

これからは本気で目に優しいケータイ向けサイトってのを考えないと。老眼はキツイらしいし、人口も若者より遥かに多いし。

ここで問題が発生する。
(注:ここから妄想です)

今の携帯は、PCと同じくネットにつながる。でも大抵はdpiが違うから、複数のサイトを用意することになるけど、現状ギリギリまでコストを抑えているので、開発リソースが足らなくなる。そうなると、こういうことが起こりうる。携帯向けサイトだけ作ってればいいんじゃね?って。ぶっちゃけ携帯だけ持ってればいいんじゃね?って。

PCはなんでもできるいわば魔法のツールだ。reply以外にも、開発もできるし、監視もできる。その反面、悪いこともできる。いわゆるクラッキングとか…でも一般人の場合、変で複雑なことはしない。単にコミュニケーションの道具として使うことが殆どだ。多少不満があっても、3ストライクまでなら、というように、ある程度満足できればいいと思っている。悪いことだってあんまりしない。というか、まずできない。ケータイさえあれば簡単にreplyできるのだから、もっと簡単に、もっと…と、省力化・合理化ばかり行っていくと、どこかで個人の個というか、人格というか、そんなのが吹き飛んでしまいかねない。要するにreplyさえできればいいのだから、

  • あなたは○○に××ですか「ハイ・イイエ」
  • ○○行かない「ハイ・イイエ」
  • 写真撮りましたーいいでしょ「ハイ・イイエ」

入力も面倒だし、どうしても無意識的にハイハイと答えたく場面ってあるじゃないですか。結構従順的だなあと、いつからロボットになったんだと。実際はそんなことないけど、個性を表に出さない人、冷たい人が多いのは、もしかして今のコミュニケーション文化が生み出したからなんだろうか?メールやCGI等でreplyを外部サーバーに保管させるようにしておいて、勝手に中身を書き換えて送るようにしてしまえば…

今後は携帯以上にもっと小型のコミュニケーションデバイスが必ず出てくるだろう。それは、本当にシンプルでクールな道具だ。しかし、本当につまらない道具になりそうだ。自由に使えないと面白くもなんともない。でもそれを嫌がる人が大勢いるのも事実。本題と本質がブレすぎてどうにもならなくなってしまったようだ。

(注:妄想終了)

なんでもできるってことって大切だよね、PCにOS入れ始めると楽しいよね、という結論でとりあえず終わります。

DIGI BLOG - 腕時計型携帯電話、もしくはリスコンの可能性について
http://blog.livedoor.jp/mksaver70/archives/51707891.html

  

USB->IDE/SATA変換アダプター買った(DECA SAID-235US)

光学ドライブの主要インタフェースがIDEからSATAに変更され、更にマザーボードのIDEポートが2->1ポートに減ってしまい、SSDもSATAが主流となってしまった今、IDEを使用する機会が減ってしまった。

そこで、困ったとき&検証用として、USBで接続可能なアダプターがあればいいな、と思ったので購入してきた。そのブツがDECA SAID-235USだ。1890円。

結論としては、値段相応といった所。

DECA SAID-235US

パッケージはピンク中心としたものであるが、以前は青中心とした配色だったようだ。この製品は、USBからIDEとSATAドライブをすぐ検証したり、緊急用としてデータを吸い出したい時に使用するものだ。SATA/IDEの同時接続も出来るとか。

変換アダプターの他、同梱物として、ACアダプター、ACケーブル(メガネ型)、SATAケーブル(約15cm)、SATA電源変換ケーブル(約12cm)、マニュアルが含まれている。

DECA HD-235US 変換アダプター

変換アダプターのアップ。本製品からSATAドライブの接続については、元部分が直式ではなくコネクタ式なので、取り扱いが容易だろうと思う。しかし、近くで見ると、チープな作りで、細かなプラスチックのバリが目立つ。工作精度としては製品群の中ではあまり良くない方だろう。

ACアダプターの電源スイッチ部のアップ。スイッチはプッシュ式だが、電源ランプが無く、電源を入れたかどうかは分かりにくい。スイッチ部分を横から見るとわずかにボタン部分が沈んでいるのでこれで判別するしかないだろう。

AC電源のスペック。ACアダプターについては、出荷時期が異なると部品が変更になるようで、購入した製品では通電確認用のLEDランプが点灯するようになっていた。(電源の入切については分からない)。

マニュアルについてはA6で15ページ位のものだが、取り付け方、ドライバーのインストール方法(Windows98)、フォーマット方法が書かれているが、これを買う位の知識をお持ちの方であれば、多分使用しないだろうと思われる。ACアダプターから出ているPC電源のコネクター部分はプラスチックではあるが、柔らかいので、ドライブの接続には苦労する。

Windows、Linuxとも接続したら即使用できるといったところ。今では便利に使わせてもらっている。なかなか満足だ。これでPCにかける費用(散財額)は、今年は3万位になると思うので、やや使ったほうか。

  

キーボード買った(FILCO FKBN87M/EB)

常用していたメンブレン式のキーボード(Owltech KFK-109PS2、MITSUMI KFK-EA9XA)のパターンが切れてしまい、一部のキーが入力不可になってしまった(叩き潰した)ので、新しいキーボードを購入した。

キーボードは以前からスタンダードな配列ものを選んでいるが、今回はキーボードを購入するに当たり、使用頻度が低いキーは邪魔だと感じたので、テンキーなし英語キーボードをチョイスすることにした。選定した結果、Realforce86UかFKBN87M/EBが選定対象に当てはまり、予算的に見合った、「ダイヤテック FILCO majestouch(マジェスタッチ) FKBN87M/EB (英語87キー、Nキーロールオーバー、茶軸)」を選んだ。このキーボードは、ドイツのcherry社が生産しているスイッチを採用することによる、軽快な入力ができることをウリにしている。

FKBN87M/EB

FKBN87M/EBの概観はスッキリ。色にこだわりはないが、以前と変わらず黒。カーブなどの北欧的なアクセントは無く、直線的でシンプルな日本的美を感じさせる。FKBN87M/EBはKFK-EA9XAと比べて、ずっしり重く、がっしりしていて、たわむことが無い。CapsLockやScrollLockの表示には、青色LEDを採用するが、位置によっては眩しく感じる。チルトの一部にはゴム足が採用されている。キーボードの接続はPS/2かUSBの両方で可能だが、FKBN87M/EBはPS/2インタフェースを使用すると同時打ちが可能になる。未だにPS/2キーボードインタフェースだけ残すマザーボードがあるのは、同時打ちが必要となるゲーム利用を考えてのことだろう。ちなみに、プラスチック製の透明なキーボードカバーが付属していて、使用していないときには、ほこりから守るために被せておくと良いだろう。

KFK-EA9XAと比べるとキーの引っかかりが気にならなくなり、ストレス無く軽く打てるようになった。音はコトコト…からカタカタ…と、軽い音になる。英語キーでの漢字入力にはALT+チルダ、もしくはCtrl+Spaceキーで利用できる。使用してまだ1週間も経過していないが、比較的良いキーボードだといえる。

(09.07.10)
使用してから6ヶ月が経過した。スペースキーが長いので、左右の親指でキーを打つことができるのは良い。テンキーは使う必要がない方にはやはり無用なものだと実感した。懸念していたチャタリングは今のところ発生していない。付属のキーボードカバーは効果絶大で、ホコリがキーボードの中まで入ることが減り、洗う機会もめっきり減った。キー入力も軽快になった。満足度の高いキーボードである。

Majestouch Tenkeyless 「マジェスタッチ テンキーレス」Nキーロールオーバー・茶軸・英語ASCII
http://www.diatec.co.jp/products/det.php?prod_c=569

  

Athlon64爆下げ中

Athlon 64シリーズの価格が急落、3800+は半値近くに
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20060610/etc_a64pd.html

AM2が発表されて、そろそろSocket939が消えそうだから
環境に移行した方が良さそうだが、この手の場合はもうちょっと待ったほうが良い。
Core2 Duoが出てAthlon64 X2が安くなった時が買いだろう、という事は7月が主戦場。
今はAthlonXP 2200+で次買い換えるならば4400+が良いだろうけど、
買ったときの値段が10000を切っていたのでこのボーダーを越えないと
なかなか手が出せない。

何に使うのかというと、勿論H.264による録画とエンコ。
2200+だと何も手をつけない状態+今のアナログ放送(352x240ソフト)で90-100%辺り。
これにNR処理を加えるとDropしまくり。

それにSSFで遊びたいのでSSE2はどうしても必須になる。
でもSSE2よりSSEの方が効率がいい事が多いそうなんだが…

  

SLIって本当に必要なのか

これが出て、疑問が湧きました。

GIGABYTE GV-3D1
http://www.ocworkbench.com/ocwbcgi/newspro/viewnews.cgi?newsid1103276598,47613,

デュアルきたー!!


GPUデュアルになることでまあ考えられる事の最も良い点として、
* マザーを選ばない

そう、Intelマザーでも仮想的にSLIの実力を味わう事ができちゃうのだ。


んでもう一つ忘れちゃならないのが主流のAGP。
そう、ブリッジ変換することでAGPにも転用可能…!
つまりAGPであってもSLI並みの能力を手に入れることができる…!
対応マザーも増えてメーカーウハウハ…!

仕様

総メモリ:256MB DDRIII
メモリ幅:256bit

それだけでは終わらない気がする。
またSLIアダプターをつければデュアルどころかQUAD…!
4つのGPUでさらに強力!  …でもこれは技術的に無理そうだけど。

注意しておくけど、値段もデュアルになる事をお忘れなく。

追記

日本ギガバイト、GeForce 6600 GTを2つ搭載したビデオカード
GIGABYTE、初のデュアルGeForce 6600 GTグラフィックカード「GV-3D1」発表

国内来ましたねー。
nForce4 SLI搭載Socket 939マザーボード「GA-K8NXP-SLI」にバンドルされる形

って、イヤミですか?


http://www.ocworkbench.com/ocwbcgi/newspro/viewnews.cgi?newsid1103878152,19543,
追加の画像も来ました。

http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0501/21/news087.html
ITmediaによるベンチマーク。  

Socket939なMicroATXマザーが出た件について

遂にでました。ASRockから。
http://www.ocworkbench.com/ocwbcgi/newspro/viewnews.cgi?newsid1093262641,1531,

でも…

なんじゃこりゃあー

すっごい変なマザー出しますな。
AGPみたいなスロットに939のソケットカードをいれるみたいです。
SiSチップを採用して、安定志向か。

754にSempron 3100+を乗せて、
必要無くなったら939に移行、という訳か。
Dualは出来ないけど、K8 Comboは安いらしいから、
遊べそうなマザーです。
これでAGPがPCI-Ex16だったらGoなんだけどな

追記
http://www.unistar.jp/product/product_asrock.html
取り付けた感じ。なんかしっかりしてるね。
でも重量級のクーラーを付けたらボキッてカードが折れそう。

追記

またまた来たよ.

KTMNF3-Ultra
http://www.fic.com.tw/product/motherboard/amd/ktmnf3-ultra.aspx

KTMNF3-250
http://www.fic.com.tw/product/motherboard/amd/ktmnf3-250.aspx
http://www.motherboards.org/mobot/motherboards_d/FIC/KTMNF3-250/
http://img106.exs.cx/img106/5833/IMG00014.jpg

PCI Xpress your AMD Athlon 64 With MSI RS480M2
http://www.msi.com.tw/program/newsrelease/news_page.php?UID=357

でRS480M2の価格
$169.00

MicroATXのくせに高すぎるぞ(^-^#)
まあ、Socket939版Sempronが出るのでCPU代で穴埋めできるかな。

と思ったけど、RX480M2-ILってのがあって、そちらは安くなっている。
蟹(RTL8100C)はいただけないが。

Foxconn Winfast NF4K8MC-ERS NF4 Mainboard Gallery 1/4
http://www.ocworkbench.com/2005/foxconn/winfast%20nf4k8mc-ers/g1.htm
遂に来た、nForce4。PCI Express x1も。
ただ、気がかりなのはコンデンサー。ヤバコンですね。

ASRock 939A8X-M
http://www.asrock.com/product/product_939A8X-M.htm
恐らく鉄板。Unistar待ちだね。多分。

Gigabyte GA-K8A480M-9
Gigabyte GA-K8NMF-9
http://www.planet3dnow.de/vbulletin/showthread.php3?s=&threadid=209360
nForce4とATI RS480 / ULi M1573。